storage
ブロック対象、除外サイト、時間帯、ON/OFF状態などの設定を保存するために使用します。
Chrome拡張機能
FocusBlocerは、SNSや見たくないサイトを自分で決めたルールに沿ってブロックするためのChrome拡張です。
本プライバシーポリシーは、Chrome拡張機能「FocusBlocer」(以下「本拡張」)におけるデータの取り扱いを説明するものです。
本拡張は、次のデータをChromeブラウザ内で扱います。
開いているタブのURLおよびホスト名は、ブロック対象に一致するかを判定し、必要な場合にブロック画面へ移動するために使用します。
本拡張の設定データは、Chromeのローカルストレージに保存されます。本拡張は、これらのデータを外部サーバーへ送信しません。
本拡張は、データを次の目的でのみ使用します。
本拡張は、ユーザーデータを第三者へ販売、共有、送信しません。また、広告配信、広告のパーソナライズ、信用評価、データ仲介などの目的でユーザーデータを使用しません。
本拡張には、外部サーバーへの通信、ログイン、課金、広告表示、解析ツールの組み込みはありません。
保存された設定データは、ユーザーが本拡張の設定画面で変更または初期化するまで、Chromeのローカルストレージに保持されます。本拡張をアンインストールすると、Chromeにより本拡張のローカルデータは削除されます。
本拡張は、13歳未満の子どもを主な対象としていません。
The use of information received from Google APIs will adhere to the Chrome Web Store User Data Policy, including the Limited Use requirements.
本ポリシーの内容を変更する場合があります。重要な変更がある場合は、Chromeウェブストアの掲載情報または本ポリシー上で通知します。