Chrome拡張機能

FocusBlocer プライバシーポリシー

FocusBlocerは、SNSや見たくないサイトを自分で決めたルールに沿ってブロックするためのChrome拡張です。

最終更新日
2026年7月28日
提供者
ZEUS株式会社
代表者
澤登 陽吉
所在地
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル12-12
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1. このポリシーについて

本プライバシーポリシーは、Chrome拡張機能「FocusBlocer」(以下「本拡張」)におけるデータの取り扱いを説明するものです。

2. 本拡張が扱うデータ

本拡張は、次のデータをChromeブラウザ内で扱います。

開いているタブのURLおよびホスト名は、ブロック対象に一致するかを判定し、必要な場合にブロック画面へ移動するために使用します。

3. データの保存場所

本拡張の設定データは、Chromeのローカルストレージに保存されます。本拡張は、これらのデータを外部サーバーへ送信しません。

4. データの利用目的

本拡張は、データを次の目的でのみ使用します。

5. 第三者提供・販売・広告利用

本拡張は、ユーザーデータを第三者へ販売、共有、送信しません。また、広告配信、広告のパーソナライズ、信用評価、データ仲介などの目的でユーザーデータを使用しません。

6. 外部通信

本拡張には、外部サーバーへの通信、ログイン、課金、広告表示、解析ツールの組み込みはありません。

7. Chrome権限の利用

storage

ブロック対象、除外サイト、時間帯、ON/OFF状態などの設定を保存するために使用します。

tabs

タブのURLを端末内で確認し、ブロック対象に一致した場合にFocusBlocerのブロック画面へ移動するために使用します。

alarms

時間帯設定に合わせてブロック状態を確認・更新するために使用します。

8. データの保持と削除

保存された設定データは、ユーザーが本拡張の設定画面で変更または初期化するまで、Chromeのローカルストレージに保持されます。本拡張をアンインストールすると、Chromeにより本拡張のローカルデータは削除されます。

9. 子どもの利用について

本拡張は、13歳未満の子どもを主な対象としていません。

10. Limited Use

The use of information received from Google APIs will adhere to the Chrome Web Store User Data Policy, including the Limited Use requirements.

11. 改定

本ポリシーの内容を変更する場合があります。重要な変更がある場合は、Chromeウェブストアの掲載情報または本ポリシー上で通知します。